ABOUTWEDDING DESIGNについて

写真:PLAY TODAY 今日という日を楽しもう

「やってよかった」 
多くの新郎新婦様からいただくお言葉。

結婚式という特別な時間だからこそ、
伝えられる想いや言葉があります。
そのような特別な時間を知っているからこそ、
結婚式という一日を思いっきり楽しんでほしいという想いで、
お二人のお手伝いをしております。

結婚式をしたいなと思っていても、
お金がかかる、準備が大変…
そんなイメージから結婚式を迷ったりしていませんか?
恥ずかしい、私たちにできるかな と一歩踏み出せないでいませんか?

WEDDING DESIGNでは、
「結婚式をやってよかった」という感動と、
忘れられない一日をお約束いたします。

写真:内観

WEDDING DESIGN4つの特長 FOUR FEATURES
FOUR FEATURES

写真:鐘

「会費制結婚式」とは?

会費制結婚式は、本格的な結婚式から、カジュアルなウェディングパーティー(1.5次会)まで幅広くご利用頂けるサービスで、 「祝儀」ではなく「会費」をゲストのみなさまから集めるカタチの結婚式です。

「会費制結婚式」と
「祝儀制結婚式」の
2つの違いTWO DIFFERENT POINT

写真:人の手

01. ゲスト様からいただくのは、あらかじめ決まった「会費」のみ。

従来の「祝儀制結婚式」ではお祝いの気持ちとして参列いただくゲスト様から「祝儀」をいただきますが、「会費制結婚式」では、事前に新郎新婦様が決めた「会費」のみをいただきます。「祝儀制」とは違い、あらかじめ決まった金額を集めるので、参列いただけるゲスト様の人数がある程度決まっていれば結婚式の予算を立てやすくなります。また、参列するゲスト様も、祝儀よりも金銭的負担が少なく、気軽に参加できるというメリットがあります。

02. 基本的に「引出物」は必要はない。

「祝儀制結婚式」の場合は、一般的にゲスト様からいただいた祝儀に対するお礼として「引出物」を準備しますが、「会費制結婚式」の場合は、ゲスト様からいただいたのは結婚式への「会費」となりますので、基本的には引出物を準備する必要はありません。「会費制結婚式」の場合は、参列していただいたゲスト様への感謝の気持ちとして500円~1000円相当のプチギフトを準備するカップルが多いようです。

写真:引き出物

会費制結婚式のメリットMERIT

新郎新婦様の自己負担を抑えられる

会費制結婚式の場合、ゲスト様からいただく会費をもとに予算立てするので、新郎新婦様の自己負担を抑えることができます。WEDDING DESIGNでは、新郎新婦様にご負担いただくのは5万円のみ、お支払いも後払い制となっておりますので、結婚資金があまりない新郎新婦様も安心してご相談いただけます。

ゲスト様の金銭的負担を軽減できる

祝儀制結婚式で包むお金は3万円が相場ですが、WEDDING DESIGNで行う会費制結婚式では、平均会費13,000~20,000円と、祝儀制との差額は約1万円ほどになります。参列していただくゲスト様に金銭的負担をかけることなく、気軽に参加していただけるのが最大のメリットです。

引出物を準備しなくて良い

ゲスト様からいただく祝儀に対するお礼として準備する引出物。会費制結婚式では、ゲスト様からいただくのはあくまで「会費」となりますので、基本的には引出物を準備する必要はありません。参列してくれたお礼の気持ちとして、500円~1000円程度のプチギフトを準備するのが主流です。

短い準備期間で開催可能

お料理の内容や招待状、席決めなど決めなければならないことがたくさんある結婚式。WEDDING DESIGNでは必要なアイテムはパッケージ化しているため、打ち合わせ回数は3~5回程度となっております。こだわりたい部分はしっかりお打ち合わせさせていただきながらスピーディーに対応可能です。

パーティーの自由度が高い

カフェやレストランなどのカジュアルな会場から、ホテルやゲストハウスといった本格的な会場まで、幅広い会場を選べる会費制結婚式。親しい友人だけを呼んでカジュアルなパーティーをしたい方や予算を抑えつつもしっかりとした結婚式・披露宴をしたい方など、ご要望に応じたパーティーが開催可能です。

少人数から大人数まで対応しやすい

会費制結婚式では、参加するゲスト様の人数に応じて会場やパーティーの形式を自由に決められるので、招待人数に制限がありません。会場に合わせて本当は招待したいご友人を諦める必要がないので、ご友人・知人の多い新郎新婦様に大変お勧めです。数十人規模から数百人規模まで幅広くご対応可能です。

会費制結婚式の注意点IMPORTANT POINTS

メリットがたくさんある会費制結婚式ですが、まだまだ馴染みのない結婚式のスタイルです。
会費制結婚式を開催する際には以下のような点に注意しましょう。

ご親族様へは事前にしっかり説明を

ご親族の中には「結婚式では祝儀を包むもの」とお考えの方もいて、特にご親戚の方は5万円~10万円の祝儀を包むことが一般的とされています。事前にご両親にも相談して、会費制の意味を伝えておいたり、結婚式とは別に食事会を持つなどをしておくとよいでしょう。WEDDING DESIGNでは、通常の祝儀制で行う結婚式も対応可能ですので、ご安心ください。

「会費」+「ご祝儀」?

ゲスト様が会費に加えて祝儀を渡したほうが良いのか迷うこともあります。事前の招待状や招待メールの際に「会費のみでOK」な旨をお伝えして、気軽に参加してもらえるように気配りしておきましょう。もし当日、会費とは別に祝儀を持参された場合は快く受け取り、その方には後日、結婚内祝いとして、お返しするとよいでしょう。

祝儀袋は要る?要らない?

当日、ゲスト様が会費を持参する際、「会費は受付で祝儀袋に入れて渡すの?お金をそのままで渡すの?」と迷うケースもあります。会費制の場合は祝儀袋に入れず、会費をそのままで受付の方に渡してOKです。事前に「祝儀袋は不要で、手渡しでOK」な旨をお伝えしておくと親切です。